『
機動戦士ガンダム』の版権所有社が韓国における商標登録訴訟で、「我国では『
ガンダム』は空想ロボットを指す一般名詞」という理由で敗訴し、後に逆転勝訴した、というもの。
その経緯が韓国司法当局のサイトに掲載されていたとされるが、そのURLが現存しない為、現在これを事実だと証明するソースはない。但し、日本政府関係の会合で「韓国において一度は商標登録を断られた」という趣旨の発言が為されている[1]事から、何らかのトラブルがあったであろう事は推察できる
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GJ!世界属于棒子!